2015年夏 ヨグマタ講話会&瞑想秘法伝授

ヨグマタ相川圭子プロフィール

 

 

ヨグマタ相川圭子

ヨグマタ相川圭子(よぐまた あいかわけいこ)

 

女性として史上初のシッダーマスター(サマディヨギ/ヒマラヤ大聖者の意)。現在、会うことのできる世界でたった二人のシッダーマスターの一人。

 

 

5000年の伝統を持つヒマラヤ秘教の正統な継承者。
1985年、伝説の大聖者ハリババジに邂逅。

 

高度5000メートルを越えるヒマラヤ秘境にて
死を超える修行を重ね、真我一如に長い間とどまる「最終段階のサマディ」
(究極の悟り)に到達し、究極の真理を悟る。

 

1991〜2007年の間に計18回、インド各地で
世界平和と真理の証明のための公開サマディを行う。
その偉業はインド中の尊敬を集める。

 

2007年にはインド最大の霊性修行の協会「ジュナ・アカラ」より、
最高指導者の称号「マハ・マンドレシュワリ」を授かる。

 

 

日本をはじめ欧米等で法話と祝福を与え、
意識の進化をサポート。

 

根源のエネルギーにつなげ変容を起こす「ディクシャ」で
高次元のエネルギーと音の秘法を伝授。
ほか、各種秘法を伝授し、高次元の愛と叡智をシェア。

 

日本では真の幸せと悟りのための各種研修とリトリートを開催し、
人々の意識の進化と能力開発をガイドする。

 

 

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